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院長のひとり言

赤ちゃんに与える食事のポイント

可能な限り母乳哺育しましょう 可能な限り母乳哺育しましょう
生水を飲ませる時は、生後半月頃から。 生水を飲ませる時は、生後半月頃から。
体温くらいまで温めた水を飲ませ、少しずつ慣れさせましょう。
離乳食は、パンやベビーフードにせず手作りで。 離乳食は、パンやベビーフードにせず手作りで。
できれば裏ごしはやめて食物繊維も摂れるようにしましょう 。
旬の物を食べさせましょう 旬の物を食べさせましょう。
冬にトマト、バナナ、メロン、スイカを食べさせるのは、冬にクーラーをかけるのと同じです。
口の中に食べ物を入れてはいけません スプーンを使うときは、赤ちゃんの下唇の当てるようにし、赤ちゃんが自分の力で吸い取るようにしましょう。
口の中に食べ物を入れてはいけません。
お粥は白粥が基本。 お粥は白粥が基本。薄味にして素材の味を覚えさせましょう。パンやミルクなど、余分な味を混ぜると味覚が育ちにくくなります。
舌やアゴを使わせるようにしましょう 歯が生えてきたら、一口で飲み込める大きさの物、刻んだ物、漉した物、磨り潰したものは避け、舌やアゴを使わせるようにしましょう。
五味(甘み・しおから味・酸味・旨味・苦味)を小さい頃から学ぶことが大切です。 五味(甘み・しおから味・酸味・旨味・苦味)を小さい頃から学ぶことが大切です。
味覚が麻痺すると、身体に良いか悪いかを判断できなくなります。 味覚が麻痺すると、身体に良いか悪いかを判断できなくなります。
小さい頃から、良く噛むこと、手を使うことで、表情豊かな賢い子どもに育ちます。 小さい頃から、良く噛むこと、手を使うことで、表情豊かな賢い子どもに育ちます。
基本的な味覚は3歳までで決まります。 基本的な味覚は3歳までで決まります。

食育歯科

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